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2014年8月16日土曜日

eclipseのsetter/getter自動生成(C言語もjavaも出来る)



セッターゲッターを自動生成する方法を、使わないと忘れるのでメモ


まずソースファイルを選択し、以下のよう表示させます。(ソースファイルを表示していないと対象が判らないので、自動生成できないようです)







メニューを左クリックし、セッターゲッター自動生成を押します。





私がなぜ?
ブログに書こうと思ったかは、ソースを表示させないとメニューから自動生成できません。
以下のように表示はされますが、アクティブになってなく押下できません。
それと、javaだけでなく、C/C++も同様に生成可能です。






先頭にアンダーバー( _ )が付いている場合、プレフィックスで編集できます。




















2011年11月17日木曜日

Amazon EC2 API ツールのインストール

http://aws.amazon.com/developertools/Amazon-EC2/351

 開発者  -  開発者用ツール  -  Amazon Elastic Compute Cloud  -  Amazon EC2 API Tools  -  Download the Amazon EC2 API Tools




# unzip ec2-api-tools.zip


user@user-VirtualBox:~/ダウンロード$ ls -l
合計 104320
drwxr-xr-x  4 user user     4096 2011-11-14 17:31 ec2-api-tools-1.5.0.0
-rw-rw-r--  1 user user 11834530 2011-11-17 20:25 ec2-api-tools.zip

user@user-VirtualBox:~$ mkdir ec2
user@user-VirtualBox:~$ cp -R ダウンロード/ec2-api-tools-1.5.0.0/ ec2/.
user@user-VirtualBox:~$ cd ec2
user@user-VirtualBox:~/ec2$ ls
ec2-api-tools-1.5.0.0


vi  .profile

export JAVA_HOME=/usr/lib/jvm/jdk1.7.0_01
export PATH=$PATH:$JAVA_HOME:$JAVA_HOME/bin

export EC2_HOME=/home/user/ec2/ec2-api-tools-1.5.0.0
export PATH=$EC2_HOME:$EC2_HOME/bin:$PATH


user@user-VirtualBox:~$ ec2-describe-images -o self -o amazon
/home/user/ec2/ec2-api-tools-1.5.0.0/bin/ec2-cmd: 行 62: /usr/java/jdk1.7.0_01/bin/java: そのようなファイルやディレクトリはありません
user@user-VirtualBox:~$ ec2-describe-images -o self -o amazon
Required option '-K, --private-key KEY' missing (-h for usage)
user@user-VirtualBox:~$

2011年11月6日日曜日

AMIイメージ

クラウド AMI Locator
http://cloud.ubuntu.com/ami/

AMIイメージの情報を集めて分類しているサイト

Root Device
instance-store  インスタンス停止時  データが消える
EBS                インスタンス停止時    データが消えない
http://www.1x1.jp/blog/2011/02/event_jaws_osaka_1.html



Amazon EBSからブートしたEC2インスタンスのディスク容量を増やす&エフェメラルディスクを取り付ける方法
http://d.hatena.ne.jp/rx7/20100613/p1

リージョンとアベイラビリティゾーン

 リージョンとアベイラビリティゾーン

アマゾンクラウドは、その気球規模のネットワーク空間の拠点をリージョン(Region)と呼ばれるエリアに分散している。

以下はリージョン
米国西(USEast(北カリフォルニア))   
米国東(USEast(北バージニア))
西ヨーロッパ(EUWest(アイルランド))
アジア(シンガポール)
日本(東京)


EC2インスタンスは、リージョンとゾーンで構成されている。

ゾーンは、1リージョンの中に複数存在する


http://blog.cnu.jp/2011/06/06/build-gingerbread-on-amazon-ec2/


https://help.ubuntu.com/community/EC2StartersGuide

仮想サーバー立ち上げ



星印は無料使用枠なので、それを選択




以下の画像は新規key追加ですが、新規の場合は違う画像が表示される。(新規の場合の画像を保存していなかったので、この画像を残しておく)


















2011年7月31日日曜日

5.実機デバッグ環境設定

実機デバッグ環境設定

あっ!
実記が無いw

4.ADTセットアップ

ADT( Android Development Tools ) セットアップ

Ecripseを起動する。
C:\android\eclipse\eclipse.exe


「Help」-「Install New Softweare」


「Add」を押下する


NAME:には適当な値
Location:には以下のURLを入力後「OK」を押下する

「https://dl-ssl.google.com/android/eclipse/」



「Developer Tools」にチェックを入れて「Next」を押下する


「Next」を押下しインストールを開始する


「I accept the terms of the license agreements」を選択後、
「Finish」を押下しインストールを開始する




「OK」を押下する



「Restart Now」を押下する



再起動後、「Window」メニューの「Preferences」を選択



「Thanks for using the Android SDK!」が表示されたら
要するに情報送信のお願いの「Send usage statistics to Google」のチェックを外し「Proceed」を押下する







「Android」選択後「Browse…」を押下する
「C:\android\android-sdk-windows」



SDK ルートディレクトリのパスを設定する。



「OK」を押下する

3.Eclipseセットアップ

Eclipseセットアップ

ダウンロード
以下のサイトより、Eclipseをダウンロードする
http://www.eclipse.org/downloads/
「Eclipse IDE for Java Developers」をダウンロードする



セットアップ

2.Android SDK セットアップ

Android SDK セットアップ

Android SDK のダウンロードを以下のサイトから行う
http://developer.android.com/intl/ja/sdk/index.html
android-sdk_r12-windows.zip


ダウンロードしたファイルを格納する。
C:\android\android-sdk-windows


AndroidSDK and AVD Manager 起動(私は管理者権限で実行した)
C:\android\android-sdk-windows\SDK Manager.exe


ネット環境がプロキシを必要とする場合は設定する。




「Accept All」を選択し[Install Accepted]を押下する



ポップアップが表示されたら「Yes」を押下する